2008年03月14日
大宇宙拡大大帝国建国委員会とKei.k Electronic Instruments との間の相互協定の締結について
2008年3月10日、4月1日発足予定の研究団体、大宇宙拡大大帝国建国委員会は、Kei.k Electronic Instruments(以下、「KEI」という。)と研究協力協定を締結しました。
なお、本協定の締結により、既に締結されていた丹後条約、しまなみ宣言は効力を失います。
------------------------------------全文------------------------------------
大宇宙拡大大帝国建国委員会とKei.k Electronic Instruments との間の相互協定
(通称:琵琶湖協定)
大宇宙拡大大帝国建国委員会(以下「委員会」という。) 委員長たる絶対永久皇帝並び
にKei.k Electronic Instruments (以下 「KEI」という。) 代表Kei.k は、
現在までの両者の友好関係の確認、相互のより一層の理解と恒久的発展に貢献すると共
に、併せて、両者の交流が相互の利益に寄与することを目的とし、
委員会規約の発効と大学・大学院終了の機に、滋賀県琵琶湖を周遊すると共に、滋賀県
大津市で会談を行い、委員会規約に調印し、確認し、両者関係の補足として、
以下の事項に合意した。
(目的)
第1 条 この協定は、両者が包括的な連携のもと、委員会の研究分野において、相互に協
力し、知性体社会の発展と人材育成に寄与することを目的とする。
(協力関係の地位)
第2 条 両者は、互いに信頼並びに友情関係に基づく協力関係にあり、同一の目的を有す
ることを確認する。
(協力事項)
第3 条 両者の、協力の範囲は少なくとも次のものを含む
1. 両者の互いに得意とする専門知識
2. 両者にとって共通な価値と利益
3. 大宇宙拡大大帝国に係わる研究、広報、思想伝達
4. 大宇宙拡大大帝国に係わる情報交換と調査
5. 大宇宙拡大大帝国に係わる各機関との交流と啓蒙活動
6. その他委員会が必要と認める活動
(協力体制)
第4 条 両者は、積極的に研究活動を推進し、意見交換ならびに研究の場を築いていく。
(相互訪問)
第5 条 両者は、相互訪問を通じて、良好な関係を維持していくことに努める。
(改正)
第6 条 この協定は、両者の協議により改定することができる。
本協定は、その締結を証明するために、本協定書2 通を作成し、両者記名押印の上、各
自1 通を保有するものとする。
平成20 年3 月10 日
大宇宙拡大大帝国建国委員会 委員長
Kei.k Electronic Instruments 代表
投稿者: blackeye2025 日時: 2008年03月14日 00:41 | パーマリンク | コメント (3823)
2008年01月08日
国賓金沢訪問のお知らせ
来る、1月12日から14日の日程で、連邦政府要人の金沢訪問が例年通り行われることになりました。
今回の訪問は、現在和倉温泉方面の視察を中心に行われる予定になっております。
投稿者: blackeye2025 日時: 2008年01月08日 01:43 | パーマリンク | コメント (3823)
2008年01月01日
謹賀新年
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
大帝国建国委員会委員長
投稿者: blackeye2025 日時: 2008年01月01日 01:41 | パーマリンク | コメント (3823)
2007年07月16日
大帝国、連邦と新松山条約を締結
大宇宙拡大大帝国代表は、2007年7月8日に愛媛県松山市にて、連邦政府代表と会談し、松山条約の改正を提案した。その後、両代表は協議を行い、2007年7月12日に大阪府北区梅田にて、新松山条約に合意した。
連邦と大宇宙拡大大帝国との国交樹立及び諸条件に関する条約
(通称:松山条約)
連邦政府(以下「連邦」という。)並びに大宇宙拡大大帝国(以下「大帝国」という。)は、両国の国家代表の合意の下に、対等な関係に基づく交流の促進と、相互に連携を図り、両国の更なる発展をさせるべく、両国間における国交を樹立することを宣言する。
両国首脳は、国交樹立により、政府関係者会談の実施及び大使の交換、民間交流体制の確立などあらゆる分野において相互に協調し、前述の目的を達成する為の最大限の努力を要することを確認した。
両国は、形成された伝統と蓄積された知識に由来する文化を擁するが、本条約の趣旨は、文化を尊重するものであり、理解を深めるものとする。
(地位)
第1条 両国は、対等な地位に立つ主権国家であり、両国は、互いの主権を尊重し、擁護する義務を負い、両国の安定した関係の確立と継続に努める。
(在外公館)
第2条 両国は、緊密な関係を維持する為、互いに大使を交換し、在外公館を設置する。
(外交協力)
第3条 両国首脳は、定期的に会談を設け、両国の意見交換及び合意の形成を行う。
(通商協力)
第4条 両国は、通商上及びその他の目的の実現に際し、互いに最恵国待遇を付与する。
(効力)
第5条 本条約は、両国代表の合意により発行し、その合意が継続する限り効力を有す。これは、両国のみに効力を及ぼし、また、及ぼすものと解釈してはならない。
(改正)
第6条 本条約は、両国の良き関係を規定するものであり、条約の本旨に基づき、その内容は両国間の現状に合わせ柔軟な合意によって検討し、変更することは妨げられない。
2005年7月10日 締結
2007年7月12日 改正
大宇宙拡大大帝国
国家元首 絶対永久皇帝
連 邦 政 府
内 閣 総 理 大 臣
投稿者: blackeye2025 日時: 2007年07月16日 13:03 | パーマリンク | コメント (3823)
2007年07月10日
大帝国とKEIとの共同宣言、しまなみ宣言を発表
大宇宙拡大大帝国代表は、2007年7月7日から7月9日までの間、愛媛県松山市にてKEI代表と交流し、その総括として、しまなみ宣言を発表しました。
大宇宙拡大大帝国とKei.k Electronic Instlumentsとの共同宣言
(通称:しまなみ宣言)
2007年7月7日
1. 世界平和の将来及び知性体等の保存に関して、我々が負っている責任を自覚し、我々、大宇宙拡大大帝国(以下「大帝国」という。)絶対永久皇帝並びにKei.k Electronic Instluments(以下 「KEI」という。)代表は、Kei.kは、2007年7月7日より7月9日まで愛媛県松山市にて会合し、我々の国及び組織が如何なる見通しを持ち、問題を抱え、展望を持っているかについて話し合った。
2. 大帝国とKEIの協力は良好な状態にある。我々は、前回丹後にて会合したとき以来、我々の研究課題に一層の進展が得られた。我々の研究課題の問題は、解決に程遠いものの、柔軟かつ効果的に対応されてきている。
3. しかしながら、我々の国及び組織は未だ重要な挑戦に直面している。とりわけ我々は、次のことを行う必要がある。
・新たな展開への対応能力を強化すること
・定例審議に関する問題点の解決
4. これらの挑戦に関する討議の結果、我々は次の結論に到達した。
(a)世界が享受し得る永続的な新たな繁栄をもたらすために我々が行うことのできる最大かつ最高の体制を研究し、我々が掲げる研究課題の解決を根強く追求して行くことである。
(b)大帝国の繁栄とKEIの繁栄は一層相互連関性を強めてきた。我々は真のパートナーシップに基づき協力を継続する。
本宣言は、その効力を証明するために、大帝国元首たる絶対永久皇帝とKEI代表Kei.kがこれに署名し、その日から効力を発するものとする。
2007年7月7日
大宇宙拡大大帝国 国家元首 絶対永久皇帝
Kei.kElectronicInstluments 代表 Kei.k
投稿者: blackeye2025 日時: 2007年07月10日 23:51 | パーマリンク | コメント (3823)
Copyright (C) プレリリース-大宇宙拡大大帝国 .